いじけブタの夢の続き

    すべって転んで、頑張るおばさんの泣き笑い日記「人間万事 塞翁が馬」 いろいろあるから人生さ

美術展評

徳島県人の徳島新聞講読率というのは異常に高くて有名。これが徳新の力なのかどうかは知らないが、ある意味すごく怖い一面もあるが結構便利ではあると思っている。これを見ていると県内の大方のことは分かる。大政の動きはTVを見ればいい。

ローディーの森

σ(´ρ` )はそんな徳新の毎月15日前後に出る、「美術展評」というのを楽しみにしている。安達一樹さん(県立近代美術館上席学芸員)の視点が好きだ。
今月は4月の私たちの2011年度写真講座修了展の講評が載っていた。
「写真は、見えるものを写すことを通して抽象的なことを表現するものなので、こういうものを写しましたでは、道半ば。」という辛口の評であった。
その通りなんですけど、写すことで精一杯。その向こうに何かは見えません。とりあえずは見えるものをもう少しちゃんと撮れるように心がけよう。

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まとめtyaiました【美術展評】
徳島県人の徳島新聞講読率というのは異常に高くて有名。これが徳新の力なのかどうかは知らないが、ある意味すごく怖い一面もあるが結構便利ではあると思っている。これを見ていると県内の大方のことは分かる。大政の動きはTVを見ればいい。σ(´ρ` )はそんな徳新の毎月15...
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