いじけブタの夢の続き

    すべって転んで、頑張るおばさんの泣き笑い日記「人間万事 塞翁が馬」 いろいろあるから人生さ

何でもない風景

豊かな自然に感謝

春の足音


吉野川に感謝
吉野川

この景色はずっと消えないでほしい

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春は来る

春色の笑顔に
菜の花の中で

ありがとう。

畑から収穫したいっぱいのキャベツに
キャベツ
ありがとう。

春を届けてくれるお遍路さんに
お遍路さん
ありがとう。

青い空と白い雲に
ありがとう。

Category : 未分類
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歴史街道 山の辺の道

雨の天気予報が外れることを祈りながら、日本最古の街道を歩いてみました。

万葉の空気を満喫するまでにはいかなかったけど、奈良は梅の名所でもあるのですね。
古墳と古社寺、歴史を感じさせる町並みには梅の花がぴったりでした。

山の辺の道 うめ

道の途中のいたるところにある無人スタンド。
地元の野菜や果物、草もちもありました。とっても温かいものを感じました。
折角なんですが、一休みできませんでした。ぼ~~んやりしたかったです。
山の辺の道

この山里も、もうすぐさくら色に変わるのですね。
一度吉野の千本桜も見てみたいものだと思いました。
山の辺の道 さくら


山の辺の道

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近江八幡 ボーダレス・アートミュージアムNO-MA

「ボーダレス・アート」って何?

案内地図の少し離れた場所に書かれた、「ボーダレス・アートミュージアム NO-MA」というのが目に入り、
何がボーダレスなの? という疑問に惹かれて足が動き出しました。

近江八幡 NO-MA

ボーダレス・アートミュージアムNO-MA春の特別企画展「ココロの景色
残念ながら作品は撮影禁止です。

かなりの衝撃!
すごっ!!! すご~~い…

初めて出会う言葉
アール・ブリュット・・・アウトサイダー・アート・・・
―知的障害者と健常者の境界線ない芸術―

今までそんな目ではみたことないけど…

「心はコロコロと変わるからココロ」
それぞれの作品の「心の景色」は、σ(´ρ` )にものすごい衝撃で伝わってきました。

近江八幡 NO-MA


σ(´ρ` )は何を撮りたいんだろう。ε-(;-ω-`A) フゥ…ショック

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近江八幡

本当にいろんなことが起きて、解決しないことがどんどん溜まっていって
近くでは、日常が繰り返され
遠くでは信じたくないことが起こってしまった、これが現実

とりあえず動いてみるけれど、お腹いっぱいなって動けなくなっている自分がいる。
少しずつ片付けていこう。

近江八幡の左義長祭り(3/13)に来たのははこれで2回目です。城下町の落ち着いた町並みが好きです。
My姫はポン菓子を知りませんでした。
たまたま出会った大砲に感激してました。今回の彼女の収穫はこれでした。
近江八幡 ポン菓子


障子戸
近江八幡 旧西川家住宅

のれん
近江八幡 旧西川家住宅

Tag : 近江八幡
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大鳴門橋体験ウォーク

楽しみにしていた”大鳴門橋体験ウォーク”
申し込んだのは1年前でした。去年のこの日は、春の嵐で急遽中止だったんです。

σ(´ρ` )はてっきり、この橋脚の上まで行くものだと、ものすご~~く楽しみにしてたのに…

大鳴門橋

この日は大潮。第一希望は17時からだったけど、第2希望の16時からだったし、天気も微妙~~。
海抜45mというのも微妙~~。↓左側の管理用通路を歩くだけ。頭の上をゴーゴーと車が通っています。

大鳴門橋

この空間は、新幹線用です。
中止ではなく、凍結された新幹線計画。ここを新幹線が通る日がやってくるだろうか?

すぐ下は鳴門海峡
とっても温かい日だったけど、さすがに海の上は寒かった。
大鳴門橋

思った以上に船の往来が多いのに驚いた。時々、座礁のニュースが出るが納得できる。
大鳴門橋

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にぎやかな町

初めて訪れた港町は、σ(´ρ` )には騒音の町に見えた。

港

この音こそが、この町の生活の音なのだけれど、一日中これと付き合うのはかなりきついものがあるが、
船~~がいっぱいいるという風景は、とっても頼もしい気がした。

フェリーに乗って10分もすると、芸予要塞 小島がある。
目的はここを見たかったんです。
小島要塞

ここはとっても静かです。人に会うことはありませんが、無人島ではありません。
ここで何をしようとしていたのか、σ(´ρ` )には理解不能だった。その通りにしか撮れてなかったのだ…

Category : 未分類
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心の錆び

とりあえず出かけて行って、撮っては見たものの、消化できないものもたくさん出てくるのよねえ。これってどうなんだろう?
これでいいのか?

よく分からないんです。

とにかく皆さん、ほんとうにすごいですワ。

寒い朝


感情って湧くものなんだけど、
カッコつけて
分かったような顔をしてどこかで感情を殺してる。それが上手な生き方?

若い頃はいろんなことに当たって躓いたり、転んで泣いたり笑ったり、あっちこっちに引っ掛かって怒っていたように思う。
いつの間にか、大笑いしたり、大泣きしたり、泣き叫び、激怒しケンカするなんてことはしなくなった。適当に微笑みごまかすテクニックを身に付けてしまった。

撮ってきた写真はそのままσ(´ρ` )が写っている。

こういうのを年の功っていう?
後ろ向きなんてつまんない。疲れるけど、もっともっと怒らなきゃ。闘わなきゃ。笑わなきゃ。
目指せ! 死ぬまで現役 スーパーばあちゃん!

やかん

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被災者の方に希望と勇気を

夢であってほしいと、いくら叫んでみても現実に起こっていることだ。

本当に大地震が起こってしまった。
本当に大津波がやってきている。
それ以上に、原発事故も起こっている。

人間の想像なんて簡単に覆してくれる
自然の力の前には無力

打ちのめされてもくじけないで
頑張らなくてもいいから
くじけないで

阿川梅まつり

バイトが終わったMy姫からの帰るコールは、募金箱を作るため大学に向うという。
明日は撮影旅行で朝早いのだが、日付けが変わって帰ってきた。

σ(´ρ` )は募金をしよう。

阿川梅まつり

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自然の驚異

いつどこで何が起こるか分からない
本当に・・・

一瞬の出来事

大変を通り越した事態
ただ見守るだけしかない・・・

本当にほんとうに、被害に遇われた方のご無事を祈るばかりです。

吉野川

いつもはこんなにも静かな朝なのに
早く、1秒でも早く治まって

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ステキな出会い

2010年度写真講座修了展は無事終了いたしました。
期間中は寒波が戻り、最終日は雨となってしまいましたが、たくさんの方にお越しいただき、皆さまから、体験貴重なご意見、ご感想をいただきました。その一言ひと言が、σ(´ρ` )の基礎体力となっていくことと思います。ありがとうございます。

ミントの滴

写心になってきたかな?(*´pq`)クスッ

2年前の写真のことを覚えていてくれていたりするとびっくりします。
皆さんそんなに覚えているものなの?

ミントの滴

私には分からないけど、共通して写っているものがあるんですね。どこかで誰かが見てくれている。

ステキな出会いに感謝します。

ありがとうございました~~。

Tag : 修了展
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修了展

子どものために一日の大半の時間を費やされ、自分の時間がないーーって叫んでいたころが懐かしい。私の人生はこんなことで終わってしまうと思って焦ったものである。
このときの焦りこそが、人生の貴重な節目となっていることも知っている。

終霜

あの時のあのエネルギーはどこから出てきていたんだろう。
いつしか、子どもは一人歩きをし、学校の行事からも遠くなり、子どもにとられていた時間は生活に追われるようになった。
少しは自分の時間ができるようになっても、あんなエネルギーは出てこない。消耗するばかり。
自然の小さな力が、磨り減ったエネルギーを補給してくれているのだと改めて感じる。

終霜


また新たな春を迎えようとしている。
秋の”ぐるっぽ・ふぉと23写真展”から後、気持ちがどこかに行ってる私は、見てもらえるような作品がありません。何とか搾り出した2点の写真[Bridge1,2]。
これが私なんだろうなぁって思ってます。

徳島大学大学開放実践センター 2010年写真講座修了展は6日(日:16:30)まで、アワギンプラザで開催です。
私は日曜日にしか会場に行けませんが、皆さんの力作をご覧ください。

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