いじけブタの夢の続き

    すべって転んで、頑張るおばさんの泣き笑い日記「人間万事 塞翁が馬」 いろいろあるから人生さ

惹かれる花

偶然、山の中で、ほたるぶくろが大好きという人にお会いました。

ほたるぶくろ


σ(´ρ` )は、おおやまれんげの花を見に行きました。
おおやまれんげ


ヒメシャラの赤い滑々の木肌が好きです。
シャラはナツツバキの木です。
ナツツバキの蕾がいっぱいついていました。
なつつばき


花開く頃(7/20ぐらいが満開か?)に、ナツツバキの大好きな人と一緒に来たいと思います。
なつつばき

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乾季の前に

春のねぼけた時間は、ピンクがよく似合う
このまとわりつくような空気には、パープルブルーの紫陽花色が鮮やかだ。

あじさい


雨上がり
あじさいの色が優しい

これほど紫陽花がきれいと感じたことはなかった。

七夕飾り

今年の梅雨は、雨季といってもいいぐらい雨が降りました。
お空でだれかが大泣きすると、下では大騒ぎ
お空でだれかが大声を出すと、下では恐怖で震えます。
自然の力の前では無力です。
七夕飾り


七夕様が夏を待ってます。
小さな願いと心のこもった七夕飾りにとってもやさしい気持ちになれました。
七夕飾り



Tag : 七夕
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雨のち曇り時々晴れ

写真展の準備は、今回もすっかり皆さんにお任せです。本当にありがとうございます。
かなり期待できそうな予感・・・ 楽しみ~~ 
作品を作って見ていただくというのは大変ですが、こういう積み重ねが自信になるんですかねー(*≧ω≦*・・・)。

あいあいランド


一度に色々なことを同時進行することはないのだけれど、物事が動き出すと今まで静かだったものまで動き出して、身動きがとれなくなることがある。
写真展の作品も決まったし、
職場のVISTA無線設定のHPもできたー!v(>w<*)ィエイ
新生写真クラブ『GRUPPO FOTO 23(ぐるっぽ・ふぉと23)』のHPのTOPページも決めました。
あいあいランド


抱えていたプレッシャーが少しずつ軽くなって、肩の荷が少し軽くなってくると、更なる課題が見えてくる。
行ったり来たり
少しずつしか進めないんだから
あいあいランド

結果は出るものだと思っていましたが、
結果は作るものなのです。

素晴らしい仲間に感謝です。

Tag : 写真展
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夏至の夜は・・・

1年で一番短い夜だから、さらにLight Down
世の中、そんなに暗くしてどうする~~

100万人のキャンドルナイト

8時を指している時計がポイントよ!  ワーイε=ヾ(*・∀・)/
アーケードの明かりが消えた瞬間

商店街の人たちが色々趣向を凝らして迎えてくれました。
100万人のキャンドルナイト

考えんと撮ったらええんよー。

そうなんですか~? (ノc_,・;)ハア・・・

気を取り直して、頑張ってはみたものの
三脚持って行くのもあまり苦にならなくなってきましたが
なかなかうまく行きません。
夜は面白いけど難しい~~
みんなみたいな面白い写真は撮れないけどいいのさ、いいのさ、これがσ(´ρ` )流

100万人のキャンドルナイト


これはエコの運動なんです。
2時間早起きはできないけど、2時間ぐらいなら電気は消せる・・・
サマータイムは地球に優しいのかも・・・
ステキなキャンドルナイトでした。
100万人のキャンドルナイト




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フォトクラブ・アイレ

もうとっくに作品が決まっている人もいるのですが、選考が難航していた第2回フォトクラブ・アイレ写真展の出展作品が決まりました。
去年は何も分からず、うろうろキョロキョロしているうちに、どんどん話が進んであれよあれよ∑(*☼_☉*)と、好評(?)うちに無事終了しました。

今年はどうするの?

声が掛かるまで重~~いお尻が上がることはありません。
ただただ、足を引っ張らないよう着いて行くだけで精いっぱいですが、

今年はメンバーを2名増員、7名となりました。
それぞれの取り組みをご覧いただければ仕合せです。

アイレ

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続 電気を消して in 吉野川市

一つ一つは小さな灯りだけど
一つひとつがキラキラ輝いて
一人一人の熱い思いが伝わってくる

100万人のキャンドルナイト


100万人のキャンドルナイト


温かい灯りに
かんしゃ
ありがとう~~
100万人のキャンドルナイト

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電気を消して…

いつも後の祭りですが、初めて参加できました。

吉野川市の「100万人のキャンドルナイト」は19日でした。

100万人のキャンドルナイト

徳島市のキャンドルナイトは、21日 東新町周辺であると思います。

ぐずぐずしていると、日が過ぎてしまいそうなので、取り急ぎアップしておきます。

100万人のキャンドルナイト

暑いです。1個、1個火をつけるのはかなり重労働。
これがまた、なかなか付かないのです。

子どもたちにとっては、夜遊びと火遊び体験の行事?
クリスタル~~
100万人のキャンドルナイト

廃油で作ったローソクと子どもたちが作った作品の集団美

LEDの灯りは地球温暖化の救世主?
100万人のキャンドルナイト


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仲間のいる空間

毎月第2火曜日は、4月に発足した写真グループの例会です。名前がまだ付いてなかったのですが、決まりました。

GRUPPO FOTO 23(ぐるっぽ・ふぉと23)』

23人の写真バカ達。
何がどう進んでいるのか分かりませんが、少しずつ地が固まっていっているような気がします。
作品展、撮影会、秋の話です。
半年先なんてすぐですね。
帝釈峡
その日を生きるのが精一杯のσ(´ρ` )は、半年先を視野に入れての生活観は今までになかった感じです。
とはいえ、『フォトクラブ・アイレ写真展』がすぐ目の前に…
こちらは女性7人のグループ
7月9日(金)~11日(日):ヨンデンプラザ徳島

まだ作品が決まってないのは、もうそろそろσ(´ρ` )だけでしょうか?
帝釈峡

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第一発見者?

皆さんすごいです~~!

毎月互選って、結構きつい~~! ですが、
いっぱいの刺激は、くじけそうになる気持ちの励みになります。

人間、勝手ですから思い立ったら実行しないと、無かったことになってしまいます。
初心に返ろう!
とりあえず出かけよう!
吉野川河口

堤防の上を気持ちよく歩いていると・・・・・
何かがいるーーーーーーーー!!!!
なんで~~??
どうする?

何でお前がこんな所にいるの?
吉野川河口

まだ時間が早いので通る人は少ないのですが、みんな無視して帰ってしまうんですよ。

いいのか?
見なかったことにしよう・・・
お願いだから、早くどこかに行って

一回りして帰ってきたんですが、まだいらっしゃるんですよ。そろそろ降りて土手の草の中に入りそうな雰囲気です。
散歩する人も多くなってきました。

色んなものが流されてくるんです。きっと。だから皆さん、あまり動じない?
先日も、この近くに赤ちゃんが流れ着いていたんだそうです。∑(O_O;)Shock!!
こいつも、上から流されてきたんだろうというハナシ・・・

そんなことどうでもいいんですが、夕方「○○でまむしに咬まれて…」なんてニュース見るのヤダ~σ(´ρ` )帰れない。
通報したほうがいい、ということになって110番。(σ(´ρ` )携帯電話を不携帯でしたので、My姫がすることに・・・)

吉野川河口

110番も困るよね。
会話の内容が、絶対に嫌がっています。
近くに男の人はいないのかとか、本当にマムシかとか・・・
事故が起きても知らないよ、私たち報告したからね。
平和な朝?
スーパーマンが現れる!
ワンちゃんなんて何も見てません。野生の遺伝子なんてとうの昔に組み替えられているのね。
少しは後ろの生き物に反応してほしかったil||li(つд-。)il||li 。

お巡りさんが来る前に退治してくれました。

お巡りさん、よかったね。

マムシさん、ごめん・・・。

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耳を澄ませば

梅雨入りしました。

閑寂


私たち、ホタル同好会
今年の観蛍会は、無事終了ですね。
いっぱい見せていただきました。ありがとう~~。
夕暮れ

闇の中に耳をすませば
川のせせらぎと
カジカカエルの声(時々ウシガエルの泣き声も…)
風の音

数え切れないほど小さな灯り
ホタル

なんて幻想的な光景だろうと、ウットリしている後ろで、
男たちがコウビ、コウビと騒いでいた。

あの灯りは男の勲章なんだ・・・
オスたちよ、頑張れ~~と声援を送りたくなった。
ホタル
また来年、会いましょう。

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森の気配

人間の得意技ー。
あれだけ感動したのに、忘れるところだった…
人間って、ずる賢いんですよねー
良くも悪くも意識しないと、どんどん消していくんです。そうじゃないと、前に進めない。

ドイツ館


動けない!
涙が出そうになる。

すごっ!
すごいなぁ~

森の静けさ
水の流れる音
呼吸している気配を感じる

「赤い色は、
もう進まなくてもいいという安心の色・・・」

そうなんだ…


ドイツ館


鳴門市のドイツ館で、天然写真家 前田 博史(まえだ はくし)氏 「森の気配」の写真展(~6/27まで)をしています。

四万十川へ行ってみたくなった。
しようと思ったこと、したいと思ったことは書いておかないと忘れてしまう…

嘘を言っているわけじゃないんです。全部本当です。
でも、
人間って勝手なんです・・・
ドイツ館

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甘い水の川

桜前線よりもホタルが気になる。
ホタルを追いかけて、何年になるだろう?
きっかけは、「山がXmasツリーのようになる!」
ウソだろーーー?!
そんなの見たことないって!
ホタル
去年の与川内のホタルは見事だった。
美郷のホタルは、こりゃりゃさんが言ったように、山がクリスマスツリーのようにキラキラ輝いていた。
ウソじゃなかったー!

また、見たい!

写真を始めて、何度か挑戦してみたけれど、写真に収めることはできなかった。(T▽T)

ホタルなんて、どこででも飛んでた、とOTTOはいう。
田んぼに囲まれた田舎育ちのσ(´ρ` )でも、そんな光景の記憶はない。

少し分かったよ~~。ホタルの撮り方。

ここは、山の中ではありません。
数年前、2匹か3匹のホタルを見つけて歓喜した市内の身近な川です。
その横で環状線のトンネル工事が始まったし、洪水もありました。
この川でホタルを見ることはないと思っていました。
ホタル

ここには、ホタル以上に気になるものがありました。
きれいな声の、カジカカエルが鳴いているのです。
ここの水は、甘い水なんです、きっと。
もう一度行って、カエルさんに会ってこよう。

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