いじけブタの夢の続き

    すべって転んで、頑張るおばさんの泣き笑い日記「人間万事 塞翁が馬」 いろいろあるから人生さ

青い目のお客様

夜も9時近く
「コンニチワ♪ ハジメマシテ」って~~工エエェェ(´д`|∀・)っ|)ェェエエ工

かわいい~~ 目が青いよー、キレイ~。゚+.(●´∀`)ヵヮィィ(´∀`○)゚+.゚
水際公園-春の嵐の後

突然、そんなこと聞いてないよ~。

二男のスウェーデンの彼女です。
何も返事はなかったけど、メールで知らせてあった・・・?
どこへメール送ってたのよ~~って話で、違うWEBメールに届いていました。

来日して半年足らずだけど、日本語も少々、電子辞書を片手に単語を見せてはお互い顔を合わせて(●´・д)(д・`●)ウン ウン

ユニバーサルカラー

時間も時間、何も用意してないし・・・
部屋だって、片付いてないし・・・
ベジタリアンだというし・・・
すぐにまた出かけるというし・・・

バタバタで何をしたのか、いっぱい話したようなしないような・・・
スウェーデンはまだ冬らしい。雪が残っているけど、6月は夏らしい
冬と夏しかないって、全く分からないよ~~。

σ(´ρ` )の写真で徳島を紹介してみました。
またゆっくりおいでねー。ドォ━m(*´Д`)m━モォ!!

夕暮れの水際公園

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寒さの中で

今朝のニュース

やっぱり雪が降ったーー

寒いよ~~というのは、多少覚悟していましたが、時々降る雨も手伝って昼間の温度が上がらないので震えました~~。

村の男衆の毛槍を持った奴踊りから祭りは始まります。
大滝さん

後ろにある足場、カメラのために設置してあるのかと、ちょっと驚いたのですが、
お祭りの後の餅投げ用だそうです。
帰りの道の混雑と、寒さに耐えきれずそちらはまた、次の機会に…。


大滝さん
美しい神楽の舞「神迎」


杵束神楽社中(島根県)の「恵比寿」
恵比寿

見物客には、
真っ赤の猩々(しょうじょう)がお酒を振る舞います。
猩々(しょうじょう)
猩々」というのは、中国の伝説上の生き物で、水に棲む酒好きの妖精のことだそうですが、
何が出てきたのかと驚きました。Σ(゚□゚(゚□゚*)ナニーッ!!
猩々(しょうじょう)
楽しそうでしょう!



最後の出し物は「大蛇(おろち)」で盛り上がりました。

大蛇


お参りの仕方を知らない
お祀りの仕方が分からない
信仰の仕方を知らない

私たち 若者も含めて

でも
どこかで
何かに縋りたいから
おかしなオカルトに入り込む

遠い昔の神話
今はどこで教わるのだろう
私は子供に伝えることさえ忘れている…

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激寒~寒の戻り

今日は徳島マラソンの日なんですが・・・

山が下に見えます

遠くに吉野川が流れます。
大滝さん

こちら側は香川県側
瀬戸内海とさぬき市の町並みが広がります。

大滝さん

ここは、阿讃県境、標高946メートルの大滝山
やくよけ・開運 大滝山厄除総本宮 西照神社太々神楽(だいだいかぐら)祭りを見に来ました。
大滝さん西照神社

朝は雨も上がり、よっしゃ~~と出かけたのですが、
寒い 寒い、
息が白くなるほど寒い~~
雨も…

太々神楽

夢華樂社中(愛媛県)の神迎(かむむかえ)

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牡丹と甘茶つながり

春の陽射しを待ちかねたように一斉に咲き誇り

忙しい~~

花の命は短くて
短いからこそ煌めいて

牡丹寺-観音寺

牡丹の花が満開に~^^
カラフルな蛇の目傘は紫外線対策? って、そんなことないじゃん~~
牡丹寺-観音寺

いつ見ても豪華~~・.。*・.。*(〃´∀`)・.。*・.。*ポワワァン…

立てば芍薬 座れば牡丹 後姿は百合の花

牡丹寺-観音寺

ここは鳴門にある牡丹寺の観音寺(4/17)
ここへ来れば、お土産はペットボトルの甘茶
甘茶
子どもの頃、実家のお寺では、4月8日の花祭り(お釈迦様の誕生日)に甘茶を焚いてお祝いをしていました。その甘茶を頂きに行くのが私の役目でした。
昔のことですから、ペットボトルはありません。一升瓶を持って行くのです。
家から2kmぐらいはあるでしょうか、途中で落として割ってしまったこともありました。・゜゜・(/□\*)・゜゜・わ~ん
後から口の中に広がる、ほんのり甘さがたまらない~~。
最近は、牡丹の花(観音寺)=甘茶の方程式が出来上がってしまった…

ただ~(。・ε・`。) ぷ。
1本 350円(3本 1000円)って高くない?

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白が似あう庭

ウィークデーの休日は楽しい~~。
同じフロアーでも、なかなか話ができない。たまたま休みが一緒になったので、ちょっと高松までドライブ。
レール・サクレ
今ではここでガーデンウェディングも行われるほど、素敵なお庭。
行く度にお庭が狭くなっているように感じるけど、元々はガーデニングが好きな奥様の趣味が高じたものだと聞いている。

白い花が似あう庭
森を愛する

黄緑の大手まりの花びらが白くなるともっと素敵
レール・サクレ

卯の花のつぼみもかわいい~~。
レール・サクレ


レール・サクレ

幸せがいっぱい~~
レール・サクレ

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国語は苦手?

今朝は「いけるで~~?」の徳島の方言から始まった。
このニュアンスは県外の人にはなかなか伝わらないらしい。
「どこへ行くの?」(*´д`)??
そうじゃないんですけどねぇ~~(´▽`*)アハハー

いける=大丈夫、という意味に使うことが多い方言です。

仲間との楽しい会話が聞こえそう

これも阿波弁だと思うけど、
「痺れが切れた」(足が痺れること)
「お腹がおきる」(満腹になること)

そんな話を仲間と話していた姫は、横にいた学生に「痺れを切らす」の間違いだろと指摘され、「国語、苦手?」と言われて、とても心外だったようだ。・゚・(。つ∀≦。)・゚・。ギャハハ!

ケンチョピア

徳島の再発見の日々が続くと思います。
ケンチョピア

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無心

桜も八重ざくらが微笑んで
八重桜

そんな傍らで
たんぽぽの綿毛が可愛い

フワフワ
風まかせ
綿毛

白い花ってやっぱり清楚

ミツバチがいなくなると人間は生きていられなくなる?!
この梨は人工授粉を済ませた後

みんなそれぞれにお仕事してるんだ

梨園4

あの嫌われ者のゴキブリがいなくなると
病気が増えるの知らないでしょ
みんな共生しているはずなんだけど

人間は自分勝手だから…
愚かだから…
梨の花

5年、10年先の事も分からないのに
百年先のことなんか誰も語れない

梨の花

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キャンパスライフ

どうやら新しい生活が体に馴染んできたようです。
同じ1年でも年齢が違っていたり、全国各地からやってきている友のお陰で、今までにない視野の広がりに戸惑いつつ、自分の居場所は見つかったのかしら?
もうすぐ皐月


迷路も新芽が伸びて、間もなく新緑色
神山森林公園

今年も神山の森林公園のうこんの桜に会いに来ました。
うこんの桜

姫は、いきなり学科の総代を引き受けきちゃって
サークルは学生委員会に触手が大きく揺れて
西へ東へと忙しい毎日です。

さくらつづみ公園


若いってことは素晴らしい!
肩の力を抜いて
失敗を恐れず
楽しく
微笑んで
少しずつ


可愛く咲いて
可愛く咲いて

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花めぐり

昨日の続き

北島のチューリップを堪能した後は
今日のお目当てはキレイのさと美郷の高開のシバザクラ
高開の石積み
去年の12月のライトアップには来れなかったけど、真っ暗な夜の山道をここまで来るのは無理だと思った・・・。(送迎バスを出してくれます。)
車のエンジンが焼けそうだった…。こんな山の上だったんだと実感。
高開の石積み
上へ上へ
きれいに整備された畑
見事な石積み
お山は花盛り
紅白の花もも
花に気がとられ、すごい所に階段があったのを、後で気付く(*´艸`) ぁぁ・・・・・

うれしそうなミツバチ
丸々と太ったミツバチです、飛ぶの大変だろうなぁ~~

花の里 高開
美郷のお年よりは元気です^^!

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ドライブ日和り

これは4月の温度じゃない~~!
日差しが強いです。
暑い~~~!

姫との撮影会は、北島町のチューリップ祭りから
早めに出たつもりですが、真っ青な空に艶々の花びらがまぶしいー。
チューリップ祭りin北島

ほら、笑顔がいっぱい
チューリップ祭りin北島


チューリップ祭りin北島

花の命は短くて・・・?
きれいな花の命は短いけれど
土の中に秘めた力は永遠
チューリップ祭りin北島
また、来年も楽しみにしています。

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事故の結末

包まれて


先日の事故の過失割合の連絡があった。
悪くなくても、何らかの過失があったのは確かだろう。
「私、どこも悪くない!」を連発していたら、姫に「まるでおばさんだね。」と言われてしまった…

事故とはこういうものなんだろう、本当に1秒ですり抜けられるタイミング。
お互いに不運なこと。
袋井用水の桜

ケガがなかったこと、損傷もそんなにひどくなかったということで、納得させようとしているのに、
相手の修理代金が20万だという。
σ(´ρ` )の車の修理代より高いって、どういうこと?
バンパーも凹んでないのに・・・´`ァ?(`д´ ╬ )

過失割合は1:9で、良しとしても、修理代金は納得できません。

袋井用水の桜

ネットで探して適当に選んだ安い保険会社は、大阪が本社でした。
こんな小さな事故に一々調査員を派遣するなんてことはしないのだと思います。
だから、相手のいいなりで事を穏便にすすめようとしています。
保険を使ってくれれば、当人には何の負担もないから…
その方がスムーズに事が運んで、誰も損をしないから…

きっと、そんな大人社会の経済論理が働いています。

袋井用水の桜

こういう保険会社をいい保険会社とは言わないでしょう。

幸い、事故の写真を撮っていたので、それを送って判断してもらうことにしましたが、
6月で更新ですが、継続する気持ちはなくなりました。

保険会社って使ったことないし、よく分からなかったけど、相手の保険会社のことも含めて、いいお勉強になりました。

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長い一日

4月6日の夕暮れ
春の夕暮れ

ステキな夕暮れに迎えられ
見上げれば、
白い花桃の上には、きれいなお月様

花桃

花桃
真っ赤な花桃の中で
忙しい一日の夕暮れ
春の夕暮れ

友の家にて、友の帰りを待つ。

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